GOTO LABO

コンテンポラリーアートの最前線を動かす、グローバルな人材を育成する。

超域プログラム 制作学[Poietics]後藤 繁雄 ラボ

Interdisciplinary Program: Poietics

21世紀に入ってから、芸術を巡る情況はますます活発に、また複雑になってきています。そのなかにあって、今後どのような芸術活動が可能なのか、国際的な視野のひろがりを持って提案できる人材が求められています。このラボは単に、現代アートの研究者、専門家を育成することを目的にしていません。むしろコンテンポラリーアートの最前線の現場、例えば、美術館、ギャラリー、アートブックストア、アートイベントなどの現場で、ディレクターやキュレーターとして活動できる、即戦力となるプロフェッショナルを育成するためのプログラムを提供します。